何から始めたら家族が幸せになる注文住宅ができるのか?

注文住宅で何から手を付けるのかわからない人がおちいる負のスパイラル

最近、夫婦でマイホームのことについて話をすることが多くなった。
なんでだろ?

 


赤ちゃんができたので注文住宅を建てようと話し合う夫婦の画像
(赤ちゃんができたからかな?)

で、せっかくならやっぱり注文住宅!
ここは夫婦で意見が一致している。

ただ、注文住宅にしたいっていのはいいけど、
一体何をどうすれば、注文住宅が建つのだろう?

わたしもいまではお気に入りの海辺に、
お気に入りの注文住宅を建てて、毎日充実した日々を送っていますが、

「家を建てよう!」
と思った当初は、
一体何から手を付けたらいいのやら、

途方に暮れる毎日でしたよ。

まずそもそも家がほしいと言っても、
自分がほしい家がどんなものか?

そこが具体的に決まってないんですよね(笑)!?

だから、
一体いくらかかるのかもわからない!

もちろん、できるだけ安く済ませたいのは大前提なんですが、
どれくらいが高くて、どれくらいが安いのかも、

想像もつかん(笑)!

どの程度の家が、どの程度の金額でできるのか?

これの目安もわからないから、
誰に何を質問すればいいのかもわからない(汗)。

間取りもよくわかならないけど、
工法とかもどんなものがあって、
それぞれ何が良くて何がダメなのか?とかも全然わからない…。

で、わたしの場合は、とにかく情報を集めようと、
注文住宅の雑誌なんかを買ってみました。

・・・・・・・・・・・

・・・・・・・

・・・・。

書いてある内容が理解できない…。orz

注文住宅の雑誌って、
割りと知識ある人のための雑誌
なんですよね?

ヘタしたら、
二件めの注文住宅はどうしようか?

なんて考えてる人を相手にしているくらいの感じ…。

さて、こうなってくると、
次に何をするかはたいてい決まっていて、
それをやっちゃうと、負のスパイラルにハマっちゃうよって、
行動を起こしちゃうんで、要注意です!

えっ?わたしですか?

もちろん見事にハマっちゃいましたよ、えー(汗)。

なので、もしあなたがあの頃のわたしと同じような状況で、
いま情報収集をしてここにたどり着いたのなら、

ぜひこの先をしっかり読んで、
負のスパイラルに巻き込まれないようにしてください!

注文住宅で恥をかく住宅展示場のカン違い利用法実例!

さて、注文住宅を建てたいけど、
何から始めたらいいのか分からない、
大抵の人が次にやることは、

住宅展示場巡り(笑)!

「とにかく何か分かるかもしれないから、
建ってる家を見に行こう!」

夫婦のどちらからともなくこんな意見が出てきて、
一見、特に反対する理由もないように聞こえるので、
「とりあえず次の週末は住宅展示場に行こう!」
で、意見がまとまってしまうんですよね!?

これが危険なんです!

大袈裟に言うと、住宅展示場なんて住宅メーカーの罠みたいなもので、

大きくて立派な巣(展示住宅)の中に、
蜘蛛(営業マン)が待ち構えてるようなものなんですよ!

(ちょっと言いすぎカナ(笑)?)

とにかく、なんの知識のない状態のあなたが、
いきなり住宅展示場なんて行っちゃったら、

いいように相手のペースに巻き込まれて、
欲しくもない家を建てちゃうのが関の山。

自分が欲しい間取りがどんなものかもわからず、
営業マンのいいような間取りで話を進められて、

見積もりの見方も知らないうちに高値で契約させられちゃって、
工事途中でも追加請求の連続!

気がついたら、

あなたが建てたかった家じゃなく、
営業マンが建てさせたかった家をぼったくり価格で建てさせられた!

なんてことにもなりかねません!

あいにく、というか、おかげさまで、
わたしの場合は途中でそのヤバさに気づいて、

冷静さを取り戻し、ある行動を起こしたお陰で事なきを得ましたが、
ネットで色々見ていると、
「これって泣き寝入りするしかないのでしょうか?」
とか、
「せっかくの注文住宅なのに、こんな失敗をしてしまった!」
みたいな質問や失敗例などをよく見かけます。
例えば・・・

「大手HM(ハウスメーカー)で注文住宅を建てる契約を済ませましたが、
最初はガス会社が負担するはずの引き込み工事費が、
今になって自分たちが負担しなければならないと言ってきて、
追加費用の請求を迫れています。

これって拒否できないんでしょうか?

とか、
間取りに関して言えば次のような失敗例もあります。

「うちは荷物持ちでたくさん収納が必要だったのに、
そんなこと営業マンに伝える暇もなく、
収納力のない家が建ってしまいました!

これじゃ注文住宅の意味がなかったです!

また、コンセント配線地味ですが重要で、
後々取り返しの付かないような失敗例もあったりします!

「うちはリビングよりも
ダイニングで食事しながらテレビを見ることが多いのに、

ダイニングにテレビ配線をするのを忘れてしまった!

こんなのは、
契約前に営業マンとじっくり話ができていれば、
回避できる問題ですよね!?

で、一番キツいのがやっぱり金額面

「注文住宅を建てました。
建ててから、周りで注文住宅を建てた知り合い同士で、
どれくらいかかったのか探り合いをしてみると・・・、

あきらかにウチ、ボッタクられてない〜?

家の値段って、建てた人同士じゃないと、
何げにみんな話したがらないんですよね(笑)!

建てる前に教えてもらえれば、相場もわかるし、
金額面での失敗もしないで住むんですが…。

また、こんな人もいました!

「展示場の家に憧れて、
ワクワクしながら営業マンの話を聞いて、
いざ金額が提示されたら、とんでもなく高額で予算オーバー。

予算内で切り詰めていったら、
ちっともワクワクしない平凡な家になってしまいました。

これなら違うハウスメーカーのほうが良かったかも!?

そうなんです!
大事なポイントなんですが、
展示場に建ってる家は、
一般庶民が住めるような家ではありません(笑)!

そもそも人が住むため設計ではありませんし、
使ってる設備も最高ランクのものばかり!

夢を見させるためだけの住宅なんですよ!
ここが冷静に理解できなければいけないんです!

そもそも住宅展示場が建てられる土地が何坪なのか?
それを考えてみるといいですね。

とてもじゃないですが、
そんなの土地だけでも手に入りません(笑)!

でも、夢見心地で説明を受けているうちに、
もうすっかりハウスメーカの営業マンのペースに持ってかれて、
今更「他の業者で建てます。」なんて言いづらくなっちゃって、

全然希望通りじゃない家ができあがっちゃうんですよ。

えっ!?注文住宅って、注文できないの???

 


また、結構あるのがこんなやり取り・・・

施主;「外壁はこういう感じが良いんですが。」
営業;「その外壁は当社では取り扱っていません!」
施主;「じゃあこの外壁は使えないんですか?」
営業;「標準仕様じゃありませんので、追加費用がかかります!」

注文住宅って言っても、
なんでも注文できるわけじゃないんですね!

工務店だったら割と柔軟に対応してくれるみたいですが、
でもやっぱりその分費用がかかるみたいですね。

ましてやハウスメーカー、それも大手だと、
設備とかを一括発注することによって安く仕入れているので、
そのハウスメーカーの標準以外の者は極端に高くなるんです!

で、だいたいハウスメーカーごとに、
“なんちゃらタイプ”“なんとかグレード”
みたいなメニューが有って、それで価格帯も決まってるんですね。

その“なんちゃらタイプ”の標準設定外のことをすると、
後で高額の追加請求費用が発生したりします。

結局、注文住宅とか言っても、
みんな同じような家になっちゃったりするんですよね(笑)!
(って、笑ってる場合じゃありませんが…。)

だから、注文住宅を建てたいと思ったら、
展示場に行く前に何から始めたらいいかというと、

まずは自分の希望をしっかり具体的にしておくことが大事なんですよね。

そもそも展示場の利用方法は、
ある程度どんな家を建てるか決まった人が、
「そのハウスメーカーで使用してる設備はどこのメーカーなのか?」
とか、
「床材の色合いやドアの雰囲気を実際に見る。」
などだと考えたほうがいいですね。

だいたい展示場みたいな家を建てようと思っても、
平均的サラリーマンでは住宅ローンにも通らないんですよ。

ちなみに、わたしがこの負のスパイラルに巻き込まれず、
早めの段階で目が冷めた理由は、

たまたまはじめに入った展示物件の営業マンが、

とっても失礼なやつだったんで、
ムカついて帰ってきちゃったんです!

結果的にはそれが良かったんですがね(笑)。

え!?住宅展示場っていきなり行っちゃダメなの??

 


なんか、何も考えずに、
「とにかく住宅展示場に行こう!」
ってノリで、はじめに入ったハウスメーカーの営業マンが、いきなり、
「予算はおいくらですか?」
って。

正直予算てどれくらいが相場なのかわからなかったので、
突拍子もない金額を言って、笑われたくなかったので、
適当にお茶を濁しました。

そうしたら、今度は、
「どこに住むんですか?」
って。

いや、正直その頃はそれも決まってなかったんですよ。
ただ、海辺に住みたいなってだけで。

そしたら次は、
「間取りはどれくらいで、
土地はどれくらいでお考えですか?」

って。

とりあえず、ゆっくりどんな家なのか見てみたかったので、

「まだはっきり決まってないので、
とりあえず見させてもらいますか?」


って言ったんです。そうしたら、
「なんだ、話したくないんですか。」
って、いきなりキレ気味に言われて…。

ムカつきながらも、
「まだ考えが定まってないんですよ。」
みたいなことを言ったんです。そしたら、
「決まってねぇのにこんなとこ来んなよ。」
みたいなことをぼそっと言われたのを聞いた気がして(笑)。

そのあとも、まぁ不愉快ながら一通り家の中を拝見して、
色々聞きたいことが出たので、あらためて声をかけようとしたんですが、

それっきりその営業マンはどこかに引っ込んだまま出てきませんでした…。

結局それっきりなんか不愉快で、
展示場にも行かなくなりましたね。

その後展示場に行くことになったのは、
ある程度候補として決まった、ハウスメーカーとの打ち合わせのためでした。

そうなんですよね!

あの展示場って、要はハウスメーカーの支店というか営業所で、
打ち合わせのための事務所なんですね!


で、打ち合わせのときに、色とか質感を実際に見るために、
展示場が作られてるんです。

まぁそう考えると、
あの営業マンの失礼な態度も分からないではないのかな…。

「注文住宅何から始める?」の答えにやっと巡り会えた!!

さて、目が覚めたわたしは考えましたよ。
じゃあ、一体注文住宅を建てるためには

何から始めるのが正解なのか?

実は、答えはあの失礼な営業マンが持っていたんです!

つまり、
自分の希望を具体的にすること!
そして、
その希望を叶えてくれそうな住宅メーカーを絞って
話を聞きに行くこと!


だったんです!

ただ、その時のわたしの
マイホームに対する希望は漠然としすぎて、
具体的にすることにエラく苦労をしてました。

間取りはどれくらいが希望なのか?
そもそも5人家族だと、3LDkじゃ狭いのか?
4LDK必要なのか?

え?
将来子供一人ずつ一部屋って考えたら、
5LDKくらい必要になっちゃうじゃん(汗)!

そんな家、サラリーマンに建てられんのかな?
みんなそんな大きな家建ててるのかな?

工法って何!?
家の建て方なんてみんな一緒じゃないの?

2×4?在来?
ラーメン工法って何よ!?
俺は昼飯作るんじゃねぇよ!

結局、どれが一番いいの?
何?一長一短?
じゃ、どれでもいいのかよ(怒)!!

なんて、ほぼ逆ギレ状態…。

そこで考えついたのが、
いろんなハウスメーカーのチラシを見て、
「これだ!」って思えるものを探そうと思ったんです。

ハウスメーカーのチラシは眺めているだけで、
「この家はわたしのほしい家の雰囲気と違う…。」
ていうのが感覚的に分かります。

・・・分かりますが、外壁一つとっても、

「これはやだな!」
「こーゆーのもいいな!」
「へー!こんなのもあるんだ!
でも、外壁で選ぶと、なんだか工法が希望通りに行かないぞ…。」


なんて具合に、
なかなかピンっ!と来るハウスメーカーに出会えず、

そのうちハウスメーカーのチラシを探すのも疲れて、
時間だけが過ぎていく…。

そんな状態が長く続きました…。

で、なんとなく注文住宅関連ワードでググって、
ダラダラとネットサーフィンをしているときに、

ある一つの言葉に出会ったんです!

それが、
注文住宅見積もり一括申請無料サービス

「なに!?
そんな夢のようなサービスがあるのか!!」

もう飛びつきましたね(笑)!

とりあえず、リンク先へ行って、
書いてあることを熟読しました!

・・・・・・

・・・・・

・・・・・

・・・!!!

いーじゃん!!!

「あ〜、
なんでもっと早くこれに気づかなかったんだろ!!!」

そこには、たどり着くまでに
無限に近いとも思えるほどの時間を費やしたわたしにとって、

悲しくなるくらい
「注文住宅を建てるためになにから始めたらいいのか?」
の答えが必要十分に載っていましたよ!

もちろん、ソッコー申込んだのは言うまでもありません!

だって、まずさっきわたしが迷ってた、
「自分の希望を具体化する!」
ってポイントを、順序だった質問で上手に引き出してくれるんです!

↓こんな風に!
注文住宅一括資料請求申請書
注文住宅一括資料請求申請書

質問に答えるだけで、漠然としてた自分の希望が
だんだん具体化してくる
んです。

いーんです!

ここではこの質問に
ある程度曖昧でも答えておけば!

なんとこの質問の答をもとに、
プロが間取り図などを提案してくれるんですよ!

↓こんな風に!
ハウスメーカー提案間取り図

しかもですよ!?
その間取り図をもとに見積もりまでしてくれるんです!

↓こんな風に!
注文住宅提案見積書

もう、願ったり叶ったりじゃないですか!

しかも、しかーも!
その見積もりがいっぺんに何社からも届くんです!

だから、相場を知るために必要な、
「相見積もり」なんて技も
知らないうちにできちゃってるんです!

これなら注文住宅が建ったあと、
「ボッタクられた〜!」
なんてことになる心配がないじゃないですか!

これってすごくないですか?

いろんなハウスメーカーや、工務店が、
わたしの漠然とした希望から、

当社で建てたらこうなりますよ!
って、提案してくれるんですよ?


しかも無料で!

こっちは選びたい放題ですよ(笑)!

何しろ、チラシで見るよりも、
自分にピッタリの間取りでの
その業社で建てた場合の雰囲気が分かりますから!


あっという間に
自分の希望がグングン具体的になっていくんです!

素人では気づかない提案とかもあるし、
そうそう、提案といえば、今後業社選びの際に必要になってくる、
「提案力のある・なし」
も、ここでひと目で見極められます!

やっぱり注文住宅は、
プロの提案がないと、とんでもない家ができたり
つまらない平凡な家が建っちゃったりしますからね!

また、素人の考えた間取りでは、

生活動線は悪くて住んでみたら最悪だったり、
収納が足りない、コンセントが使いにくい、
照明の明るさと部屋の広さが合ってない・・・


などなど色々あとから問題が出てくるんです!

大事なんですよ、
提案力!

また、業社そのものや営業マンの誠意も
ここである程度見極めることが可能でした。

と、言いますのも、
一括申請してまずはじめに思ったことは、
「レスポンスが違いすぎる!」
ってこと。

どういうことかと言いますと、
一括資料請求したのに、
返ってくるタイミングは、全然一括じゃないんですよ!

早いところでは、2〜3日中に、
遅いところでは、忘れた頃に(笑)!

いやマジで、
2〜3ヶ月経ってから届くところもありましたけど、
どういうつもりなんですかね?

その時点でその業社はふるいにかけられますから、
まさに業者選びもできる一石二鳥のサービスでしたね!

ただ、案外ノンビリしてるところが多かったですね。

わたしの最初のイメージでは、
「一括請求なんてしたら、
電話営業がジャンジャンかかってきたりしないか?」

なんて心配だったんですが、
皆目ありませんでした(笑)!

ちょっとさみしいくらい。

で、メールとかもそんなにこないし、
案外ハウスメーカーの営業も忙しくて、
「一括請求にそれほど相手してらんないのかな?」
とかも正直感じました。

ただ、逆にその中でも、
2〜3日で資料を送ってくれたところや、
その資料と一緒に手書きの手紙を入れてくれた営業マンなんかもいて、

まさに営業マンの人柄選びも一括で出来ちゃいましたね(笑)!

ちなみにわたしは
その手書きの手紙を入れてくれた営業マンに
お世話になることになりましたよ!

この営業マンはレスポンスもメチャはやでした!

提案力もあり、問題解決能力も素晴らしい!

注文住宅が建って、もうかれこれ6年目ですが、
いまでもおつき合いが続いてます!

そんなわけで、
「注文住宅は建てたいけど、
なにから始めたらいいのか分からない!」

って、悩んでたわたしでも、
現在では大好きな海辺で、満足の行く家に住んで、
毎日充実した日々を過ごしてるってわけなんです!

もしあなたが、
「注文住宅ってなにから始めたらいいんだ!?」
って悩んでいるなら、
(ここまで読んでいただけてるってことは、
そーとー悩んでるんでしょうけど(笑)!)

まずは、注文住宅見積もり一括申請無料サービス
タウンライフ公式サイトを見ておいて損はないと思いますよ!

タウンライフ家づくり公式サイトへ!

新しい冷蔵庫を買う?税金を余分に払う?

ところで、あなたは注文住宅を
いつまでに建てる予定なんでしょうか?

やっぱり消費税増税前になんとか!
って感じですよね!?

もしそうなら、
タウンライフに申請するのも
ちょっと急いだほうがいいかもしれません!


と、言いますのも、こんな便利なタウンライフなので、
資料請求の返事のタイミングが遅いのは、
最近人気が出てきたからっていうのもあるみたいなんですよね!

人気があるハウスメーカーになればなるほど、
ちょっと返事が遅くなってしまう。

これはタウンライフのサービスが、単なる資料請求ではなく、
間取りの提案や見積もりまでしてくれるからなんです!

デメリットではなく、
メリットって考えたほうがいいと思いますね。


パンフレットを送り返すだけなら、
すぐできますもんね!

消費税で冷蔵庫が買えてお釣りが来るってホント!?

 


消費税増税前に注文住宅を建てるとなると、
とにかく早く行動しないとまずいですよね?

ちょっと考えてみてください!
あなたの建てようとしてるその注文住宅。

消費税増税前と後で、
どれくらい支払い総額が変わるんでしょうね?

普段の買い物のときでさえ消費税が気になるのに、
注文住宅を建てるときの消費税が2%も上がったら、

そりゃーどエライ損になりますよ!

まして、損するかどうかが、
早く行動するかモタモタしてるかの差なんですから!

これは一刻も早く行動しないといけませんよね!?

だって、ちょっと計算してみたんですけど、
仮に3,000万円の家を建てるとして、消費税が2%上がったら、

60万円の損ですよ!!

安い中古車なら一台買えちゃいますよ!

まして、せっかく新しい注文住宅に住むんだったら、
冷蔵庫や洗濯機なんかも新しくしたいじゃないですか!

もちろんわたしも新しくしましたよ!

ちなみに冷蔵庫は頑張って、
20万円くらいの大きめのにしました!

それでも20万円なんですから、
モタモタして消費税に60万円余分に取られるの考えたら、

ちっちゃいもんでしょ(笑)!

先んずれば人を制すとも言いますからね!
注文住宅を建てるのは建売と違って、
考えてるより時間がかかるってことを忘れないで下さいね!

なので、思い立ったら吉日です!
いますぐ申込をしちゃいましょう!!

タウンライフ家づくり公式サイトへ!

タウンライフ利用者数が112万人を突破した理由に注目!

わたしが、
「タウンライフを利用してよかったな!」
と思った理由がもう一つあります!

それが、
「成功する家づくり7つの法則」
という小冊子がもらえたこと!

↓コレでーす!
成功する家づくり7つの法則
↑欲しい人はいますぐクリック!!

小冊子と言っても実際はPDFなので、
申し込んだすぐ読めます!

この小冊子で注文住宅を建てるための情報が得られたのは、
かなりのメリットだった
と思いますね。

読んでなかったら、
あんな失敗やこんな失敗してた!
なんてこともたくさん考えられました。

タウンライフを利用するデメリットってないの!?

 


わたしが一番心配だったのは、
「一括申請なんてしたら、
営業の電話やメールがジャンジャン来るんじゃいかな?」

ってことだったんですが、さきほど言ったように

寂しくなるくらいほとんどありませんでしたし、
本当に電話がかかってくるのがイヤなら、
申請するときに要望を書ける欄がありますから、

「電話営業は遠慮します。」

と書いておくこともできます。

ただし、申込がいたずらじゃないかどうかの確認のため、
一度だけはどうしても電話がかかってくるようですね。

こうやって考えると、

タウンライフで一括申請するデメリットって、
ほぼ0じゃないでしょうか?


何しろ、無料だし(笑)!!

タウンライフの評判口コミ情報
↑多くの方に感謝されてますね!

しいて言えば、
必要事項を登録するのが多少面倒に感じるかもしれませんが、

それでも、3〜5分ほどで出来ちゃいますよ!

まして、これくらいの手間を惜しむようでは、正直
注文住宅なんて一生建てられませんからね!

それに、注文住宅を建てるのなら、
いずれは何社かに資料請求はすることになる
んですから、

それがたった一回の登録で済むということを考えたら、逆に
こんなにラクなことはありませんでしたね!

ちなみにどれくらいの業社数があるかといいますと、

全国で600社以上!!

も抱えているらしいですよ!

もちろん中には地域密着の工務店もありますから、
実際に資料が来るのはそんなに多くありません!

それにその業社の中には↓にあげるような、
大手ハウスメーカーも入っていますから、
工務店とハウスメーカー、どちらかで迷ってる場合も便利ですよね?

大手ハウスメーカー23社に一括申請!

あなたにピッタリのハウスメーカーなり工務店なりが
一刻もはやく見つかることを陰ながら祈ってます!

タウンライフ家づくり公式サイトへ!

追伸;注文住宅を建てたわたしが一番ワクワクしたとき

余談ですが、
わたしが注文住宅を立てるにあたって一番ワクワクしたときって、

タウンライフに申込んだあと
いろんな提案や見積もりが届いたときだったかもしれません(笑)!

なんか、
「よりどりみどりだ〜!」
って感じで(笑)!
よりどりみどりの間取り図や見積もりにワクワク!